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こんにちは!今日は、壁面収納で人気の山崎実業タワーシリーズから登場した「ウォールプリントスチールパネル」のSサイズとLサイズを徹底比較していきたいと思います。
石こうボード壁にも対応しているということで、賃貸の方や壁に穴を開けるのを躊躇している方にもおすすめなんです。
私も実際に使ってみて、その便利さとスタイリッシュさに感動しました!
今回は、SサイズとLサイズの違いや、それぞれの活用方法、取り付け方などを詳しくご紹介していきますね。
ぜひ最後まで読んで、あなたにぴったりのサイズを見つけて、快適な壁面収納を実現してください!
山崎実業タワー壁面パネルってどんな商品?
山崎実業タワー壁面パネルは、マグネットを使ってメモや写真を飾ったり、小物を収納したりできる便利なアイテムです。
スチール製なので、磁石がしっかりくっつきます。
SサイズとLサイズがあり、用途や設置場所に合わせて選ぶことができます。
石こうボードピンで簡単に取り付けられるので、壁に大きな穴を開ける心配もありません。
SサイズとLサイズ、どっちを選ぶ?
SサイズとLサイズ、どちらを選ぶか迷いますよね。
それぞれのサイズの特徴と、おすすめの使い方をまとめてみました。
Sサイズ
- サイズ:約W40×D1.2×H40cm
- 重さ:約1.3kg
- おすすめの使い方:
- 玄関で鍵や印鑑、マスクなどの収納に
- キッチンでレシピやタイマーの貼り付けに
- デスク周りでメモやToDoリストの整理に
- 子供部屋で連絡プリントや時間割の掲示に
- メリット:
- コンパクトで場所を取らない
- 手軽に取り付けられる
- 価格が比較的安い
- デメリット:
- 収納力はLサイズに劣る
- 広いスペースには少し物足りないかも
Lサイズ
- サイズ:約W60×D1.2×H60cm
- 重さ:約2.3kg
- おすすめの使い方:
- リビングで家族の伝言板として
- オフィスでチームの共有スペースに
- 子供部屋でお絵かきや作品の展示に
- 趣味のスペースでコレクションのディスプレイに
- メリット:
- Sサイズよりも収納力が高い
- 広いスペースでも存在感がある
- たくさんの情報をまとめて掲示できる
- デメリット:
- Sサイズよりも場所を取る
- Sサイズよりも価格が高い
実際に使ってみた感想
私もSサイズとLサイズの両方を使ってみました。
Sサイズは玄関に設置して、鍵や印鑑、宅配便の受領時に使うボールペンなどをまとめています。
以前は、鍵をどこに置いたか分からなくなることがよくあったのですが、壁面パネルのおかげで定位置が決まり、探す手間がなくなりました。
Lサイズはリビングに設置して、家族の予定や連絡事項を書いています。
子供たちの学校のイベントや習い事のスケジュール、週末の予定などを書き込んで、家族みんなで共有しています。
以前は、口頭で伝えても忘れてしまうことが多かったのですが、壁面パネルに書いておけば、いつでも確認できるので、とても便利です。
取り付けは簡単?石こうボードピンって?
山崎実業タワー壁面パネルの魅力の一つは、取り付けが簡単なことです。
特に、石こうボードピンを使えば、壁に大きな穴を開けることなく、手軽に取り付けることができます。
石こうボードピンは、細い針のようなピンを複数本打ち込むことで、壁にしっかりと固定する仕組みです。
壁へのダメージが少ないので、賃貸住宅でも安心して使うことができます。
取り付け方は、付属の説明書に詳しく書かれているので、誰でも簡単に取り付けることができると思います。
取り付け方の注意点
- 取り付ける前に、壁の材質を確認しましょう。石こうボード以外の壁に取り付ける場合は、適切なネジやアンカーを使用する必要があります。
- 水平器を使って、パネルが水平になるように取り付けましょう。
- 重いものを収納する場合は、石こうボードピンだけでなく、ネジやアンカーも併用することをおすすめします。
まとめ:あなたにぴったりのサイズを見つけよう
今回は、山崎実業タワー壁面パネルのSサイズとLサイズを徹底比較しました。
どちらのサイズも、壁面収納を簡単に実現できる便利なアイテムです。
Sサイズは、コンパクトで手軽に取り付けられるので、ちょっとしたスペースを有効活用したい方におすすめです。
Lサイズは、収納力が高く、家族みんなで情報を共有したい方におすすめです。
ぜひ、あなたの用途や設置場所に合わせて、ぴったりのサイズを見つけて、快適な壁面収納を実現してください!
この記事が、あなたの壁面パネル選びの参考になれば嬉しいです。
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