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皆さん、こんにちは!今日は、これからの季節に大活躍間違いなしのアイテム、「HARIO ハリオ 水出し茶 フィルターインボトル 750ml FIB-75」を徹底的にレビューしていきます。
麦茶も美味しく作れるという噂を聞きつけ、実際に使ってみた感想を、良い点も気になる点も包み隠さずお伝えしますね。
水出し茶ボトルって色々あるけど、ハリオのフィルターインボトルは一体何が違うの?本当に麦茶も美味しくなるの?そんな疑問を解決できるよう、詳しく解説していきますので、ぜひ最後までお付き合いください!
まずは、商品の基本情報から見ていきましょう。
HARIO ハリオ 水出し茶 フィルターインボトル 750ml FIB-75 の基本情報
- 商品名: HARIO ハリオ 水出し茶 フィルターインボトル 750ml FIB-75
- 容量: 750ml
- 特徴:
- 茶こし付きで茶葉が広がりやすい
- 耐熱ガラス製で熱湯もOK
- 冷蔵庫のドアポケットに収納しやすい
- 洗いやすい広口設計
- 用途: 水出し茶、麦茶、フレーバーウォーターなど
実際に使ってみた感想:おすすめポイント
実際にハリオのフィルターインボトルを使ってみて、私が感じたおすすめポイントはたくさんあります!
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麦茶が本当に美味しい!
これが一番の驚きでした。いつも作っている麦茶なのに、このボトルで作ると格段に美味しくなるんです。
水出しだから苦味が出にくく、麦茶本来の甘みと香りが引き立つように感じます。
家族も「今日の麦茶、なんか違う!美味しい!」と絶賛してくれました。
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茶葉の広がりが良い
フィルター部分がボトル全体に広がるように設計されているので、茶葉がしっかりと水に浸かり、効率よく抽出できます。
茶葉の種類にもよりますが、一般的な水出しボトルよりも濃く、風味豊かなお茶が作れるように感じました。
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見た目がおしゃれ
シンプルでスタイリッシュなデザインなので、食卓に出しておいてもおしゃれです。
透明なボトルなので、お茶の色合いも楽しめます。
来客時にも自信を持って出せるデザインですね。
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お手入れが簡単
広口設計なので、ボトルの中までしっかり洗えます。
パーツも少なく、分解して洗えるので、いつも清潔に保てます。
食洗機対応なのも嬉しいポイントです。(※ご使用の食洗機の取扱説明書をご確認ください)
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冷蔵庫にスッキリ収まる
スリムなデザインなので、冷蔵庫のドアポケットにスッキリと収まります。
場所を取らないので、冷蔵庫の収納スペースが少ない方にもおすすめです。
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耐熱ガラス製
熱湯もOKなので、煮出し麦茶を作って粗熱を取ってから冷やす、という使い方もできます。
一年を通して使えるのは嬉しいですね。
気になる点:購入前に知っておきたいこと
もちろん、良い点ばかりではありません。購入前に知っておいてほしい、少し気になる点も正直にお伝えします。
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ガラス製なので割れる可能性がある
素材がガラスなので、落としたり、強い衝撃を与えると割れてしまう可能性があります。
取り扱いには注意が必要です。
小さなお子さんがいるご家庭では、特に注意が必要かもしれません。
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容量が750ml
家族が多いご家庭では、750mlだと少し容量が少ないかもしれません。
頻繁に作り足す必要があるかもしれません。
ハリオには、より大きい容量のフィルターインボトルもありますので、家族構成に合わせて検討してみてください。
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価格
他の水出しボトルに比べると、少し価格が高めかもしれません。
しかし、デザイン性や機能性を考えると、価格に見合う価値はあると思います。
長く使えることを考えれば、決して高い買い物ではないでしょう。
どんな人におすすめ?
ハリオのフィルターインボトルは、こんな人におすすめです。
- 美味しい麦茶を手軽に作りたい人
- おしゃれな水出しボトルを探している人
- お手入れが簡単なボトルが欲しい人
- 冷蔵庫にスッキリ収まるボトルを探している人
- 少し高くても、良いものを長く使いたい人
まとめ:買ってよかった!
今回は、「HARIO ハリオ 水出し茶 フィルターインボトル 750ml FIB-75」を徹底レビューしました。
少し気になる点もありましたが、実際に使ってみて、麦茶が本当に美味しく作れること、デザインがおしゃれなこと、お手入れが簡単なことなど、たくさんの魅力があると感じました。
特に、麦茶の美味しさには本当に感動しました。
今年の夏は、ハリオのフィルターインボトルで、美味しい水出し茶や麦茶を楽しんでみませんか?
きっと、あなたの生活をより豊かにしてくれるはずです。
ぜひ、検討してみてくださいね!
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