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置くだけタイル LPF703!賃貸OK、簡単DIYで床を模様替え【実体験レビュー】について、詳しくレビューしていきますね。
「賃貸でも諦めない!理想の床へ模様替え」
そんな思いを叶えてくれるのが、東リの「置くだけタイル LPF703」なんです。
私も実際に使ってみて、その手軽さと仕上がりの良さに感動しました。
今回は、LPF703の魅力や、実際に使ってみた感想をたっぷりとお伝えします。
「置くだけタイル LPF703」ってどんな商品?
東リの「LAYフローリング ピタフィー LPF703」は、接着剤を使わずに、置くだけで簡単に床を模様替えできるフロアタイルです。
石目調のデザインがおしゃれで、お部屋の雰囲気をぐっと格上げしてくれます。
厚さは2.0mm、サイズは300mm×450mm。
ハサミで簡単にカットできるので、DIY初心者さんでも安心です。
床暖房にも対応しているのが嬉しいポイント。
賃貸住宅でも、現状回復できるので安心して使えます。
LPF703のココがすごい!5つの魅力
LPF703には、たくさんの魅力が詰まっています。
特に私が感じたのは、以下の5つのポイントです。
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接着剤不要で簡単設置:裏面に特殊な滑り止め加工が施されているので、本当に置くだけでOK。面倒な接着剤や工具は一切不要です。
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賃貸でも安心:現状回復可能なので、退去時の心配もありません。気軽に模様替えを楽しめます。
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ハサミで簡単カット:カッターナイフを使わなくても、ハサミで簡単にカットできます。複雑な形状の場所にも対応できます。
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リアルな石目調デザイン:本物の石のような自然な風合いで、お部屋の雰囲気を上品に演出してくれます。
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床暖房対応:寒い冬でも快適に過ごせます。
実際にLPF703を使ってみた!
私も実際にLPF703を使って、リビングの床を模様替えしてみました。
購入したのは、人気の「LPF703」です。
【準備するもの】
- 置くだけタイル LPF703
- ハサミ
- メジャー
- 定規(あると便利)
- 軍手(念のため)
【作業手順】
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床の掃除:まずは、床のゴミやホコリを綺麗に掃除します。
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仮並べ:タイルを実際に置く場所に仮並べして、全体のイメージを確認します。
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カット:壁際や柱など、タイルのサイズが合わない部分は、ハサミでカットします。定規を使うと、より正確にカットできます。
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設置:タイルを順番に置いていきます。裏面の滑り止め加工が効いているので、本当に置くだけでズレません。
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完成:あっという間に、おしゃれな石目調の床に大変身!
【作業時間】
6畳のリビングで、約2時間で完成しました。
DIY初心者でも、簡単にできました。
【仕上がり】
まるで本物の石のような、高級感のある仕上がりになりました。
お部屋の雰囲気がガラッと変わり、大満足です。
LPF703のメリット・デメリット
実際に使ってみて感じた、LPF703のメリット・デメリットをご紹介します。
【メリット】
- とにかく簡単!DIY初心者でも安心
- 接着剤不要で、賃貸でも使える
- ハサミでカットできるので、細かい調整も可能
- リアルな石目調デザインがおしゃれ
- 床暖房対応で、冬でも快適
- お掃除がしやすい
【デメリット】
- フローリングに比べると、少し冷たい
- 重いものを落とすと、傷がつく可能性がある
- 下地の状態によっては、多少の凹凸が気になる場合がある
LPF703をおすすめしたい人
LPF703は、こんな人におすすめです。
- 賃貸住宅に住んでいるけど、床を模様替えしたい人
- DIY初心者さん
- 手軽に、お部屋の雰囲気を変えたい人
- おしゃれな石目調の床にしたい人
- 床暖房を使いたい人
LPF703で、理想の床を実現しましょう!
LPF703は、手軽に床の模様替えができる、優秀なフロアタイルです。
賃貸住宅でも諦めずに、理想の空間を実現できます。
ぜひ、LPF703で、あなただけのおしゃれな空間を作ってみてください。
きっと、毎日がもっと楽しくなりますよ。
購入を検討されている方は、ぜひ一度サンプルを取り寄せて、実際に触ってみることをおすすめします。
質感や色味を確認してから購入すれば、後悔することもありません。
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