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こんにちは!主婦ブロガーの私が、今話題の「クックテリア セラミック フライパン」を実際に使ってみた感想を正直にお伝えしますね。
「軽くて使いやすいフライパンって本当に?」
「IHもガスも対応って便利なの?」
「セラミックコートって焦げ付かない?」
そんな疑問をお持ちのあなたに、写真たっぷりで徹底レビューしていきます!
この記事を読めば、クックテリア フライパンがあなたのキッチンに合うかどうか、きっと判断できるはずです。
ぜひ最後まで読んで、フライパン選びの参考にしてくださいね。
クックテリア セラミック フライパンってどんなフライパン?
クックテリア セラミック フライパンは、その名の通りセラミックコーティングが施されたフライパンです。
最近よく耳にする「セラミックコートフライパン」ですが、人気の秘密はなんといっても、その使いやすさ!
特に注目したいポイントは以下の通りです。
- 軽くて扱いやすい:毎日の料理で使うものだから、軽さは重要ですよね。
- IH・ガス両対応:引っ越しやコンロの買い替えの心配が少ないのは嬉しいポイント。
- おしゃれなデザイン:アイボリーカラーとウッド調の取っ手が、キッチンを明るく彩ります。
- 安心安全な素材:PFAS・PFOAフリーなので、小さなお子さんのいる家庭でも安心。
- 豊富なサイズ展開:20cm、26cm、28cm、深28cm、エッグパンと、用途に合わせて選べます。
実際に使ってみた!クックテリア フライパンの良いところ
私も実際にクックテリア フライパンを使ってみて、本当に良いなと感じた点がたくさんありました。
- 本当に軽い!
持ってみてまず驚いたのが、その軽さ!
特に26cmのフライパンは、今まで使っていたものと比べて、明らかに軽くて扱いやすいです。
これなら、重いフライパンを振るのが苦手な方や、年配の方でも楽に調理できそう。
- 焦げ付きにくくて洗いやすい
セラミックコートのおかげで、油をひかなくても食材が焦げ付きにくいんです!
目玉焼きもスルッと剥がれて気持ちいい!
使用後の洗い物も、サッと水で流すだけで汚れが落ちるので、本当に楽ちんです。
- おしゃれなデザインで気分が上がる
アイボリーカラーとウッド調の取っ手が、キッチンに置いているだけでおしゃれ!
料理を作るのが楽しくなります。
淡い色合いなので、どんなキッチンにも馴染みやすいと思います。
- 熱伝導が良い
熱伝導が良いので、料理の時間が短縮できます。
忙しい毎日の中で、少しでも時短できるのは助かりますよね。
食材に均一に火が通るので、美味しく仕上がります。
ちょっと気になる?クックテリア フライパンの注意点
良いところばかりではありません。実際に使ってみて、少し気になった点も正直にお伝えします。
- 強火での使用は避ける
セラミックコートは、急激な温度変化に弱い場合があります。
強火で長時間使用すると、コーティングが剥がれてしまう可能性もあるので、中火以下での使用がおすすめです。
- 金属製の調理器具は使わない方が良い
金属製のヘラやターナーを使うと、セラミックコートを傷つけてしまう可能性があります。
木製やシリコン製の調理器具を使うようにしましょう。
- 耐久性
まだ使い始めて間もないので、耐久性については正直まだわかりません。
しかし、大切に使えば長く使えると思います。
定期的なメンテナンスを心がけましょう。
サイズ選びのポイント
クックテリア フライパンは、サイズ展開が豊富なので、用途に合わせて選ぶことができます。
- 20cm:一人暮らしの方や、ちょっとしたおかず作りに。
- 26cm:普段使いに最適なサイズ。
- 28cm:家族が多い方や、炒め物、煮物などにも。
- 深28cm:煮込み料理や汁物にも使える深型タイプ。
- エッグパン:卵焼きや、お弁当作りにも便利。
私は普段使いに26cm、家族が多いので28cmも持っています。
エッグパンは、お弁当作りに重宝しています。
こんな人におすすめ!
クックテリア セラミック フライパンは、こんな人におすすめです。
- 軽くて使いやすいフライパンを探している人
- IH・ガス両方使えるフライパンを探している人
- おしゃれなデザインのフライパンを探している人
- 焦げ付きにくいフライパンを探している人
- 安心安全な素材のフライパンを探している人
まとめ:クックテリア フライパンは、毎日の料理を楽しくしてくれる優秀アイテム!
クックテリア セラミック フライパンは、軽くて使いやすく、おしゃれなデザインで、毎日の料理を楽しくしてくれる優秀アイテムだと感じました。
少し気になった点もありますが、それを差し引いても、おすすめできるフライパンです。
フライパン選びで悩んでいる方は、ぜひ一度試してみてくださいね。
あなたのキッチンに、クックテリア フライパンが仲間入りすることを願っています!
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